To be, or not to be, that is the question.
生きるか、死ぬか、それが問題だ。
シェイクスピアの「ハムレット」より
それはそれとして
時として白黒はっきりさせることも大切だけど
グレーゾーンも必要だよね
答えがYESかNOかだけになると
人の思考は停止する
他の可能性を探そうとしなくなる
理屈じゃないのよ
男も女も
あなたがいればそれでいい
なんて無責任な束縛…
諦めることに慣れたから
せめてもの悪あがきに
あなたを私の存在意義にした
肥大する独占欲と
反比例させるあなたとの距離
想うほどに遠ざける
虚ろな嫉妬を飼い馴らせ

「涼宮ハルヒの激奏」
更新遅れましたが
ちゃっかり手に入れましたよん♪
イベントならではのグダグダ感がツボった
あの噂の
あーやのパンチラ!
あれはもう
パンチラとかって騒ぎじゃないぜ…
近くなるほど遠くなる
埋まらない距離は円周率
つじつま合わせの伝言ゲーム
うたかたの記憶は消耗品
にじむ痛みはやがて刺激に変わる
あてなく募る切なさは過食症
くすぶるだけの想いなら
いっそ消えない傷になれ
なんだこれ
あいにく天候は最悪…
自然恐ろしす
今、かけがえのない人たちと一緒にいます
これから先の未来
どんな吹雪になっても
彼らを見失わないようにしたい
二段ベッドの上で小さく誓いました
おやすみ
僕の周辺で起きた不幸な出来事…
誰もが幸せを願っていたはずなのに
どうしてあんなことになってしまったのかな
幸せは求めるものでもなく
もちろん奪い取るものでもなく
ためらいもなく手放すものなのかもしれない
いつの間にか隣にあるような
ふとした瞬間の感情の断片
それを幸せを呼ぶかは別として
幸せってそんなもんかなと感じる
まぁ幸せの定義なんて人それぞれだね
幸せって何?とか考えること自体
救いのない不幸よね
厳密にはたしか同棲する夢だったかと思うんだけど
夢の中では幸せなはずだったのに
眠りから覚めると涙でた
夢の中に広がった世界は
境界線が曖昧で
今となってはどんな夢だったかさえも
あやふやで
とりあえず記憶を巻き戻してみるも
大半はちぐはぐのままで
夢だからな夢だもんな
あたりまえか
でも同棲した相手は微笑んでいました
それだけが救いでした
なんの前触れもなく
通り過ぎていく
空想と現実
そのひとつひとつを
積み上げたら
ちがう未来が見えるかもね
旧約聖書
ヨハネによる福音書の第一章第一節
その書き出しの第一行がこれ
何が言いたいのかって?
つまり「言葉」ってすごいよね
というアレで…
日本でも昔から
「言葉には魂が宿る」っつー
おまじないの類いがあるし
言葉には
特別な何かがあるように思えてならない
そんなことを前からずっと考えている
冗談のつもりが本気に伝わったり
本当のことが嘘になったり
つくづく言葉って不思議
果たして言葉は
情報を伝えるだけの道具なのか?
現象を記録するための記号なのか?
答えなんてないのかもしれないけど
僕はこうしてなんとなく
漂流する言葉たちを紡いで生きていく
どうやら偶然の連続でできてるらしい
とりあえずの今日が
明日の展開を変えていく…
そんな実感は正直ないけど
多分そんな仕掛けなんだろうなー
さて
親友の影響ではじめたブログ
「365の事情」
ここでは毎日の出来事を中心に
いろいろ感じたことを
まとめてみようと思います
はてさてどうなることやら





